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スパイウェアに引っかかった話

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AFT非対応環境・ツールでのパーティーションの作成方法

作成 H25.03.19 00:38:48
 ブログネタというより備忘録。
 AFT採用HDDのパーティーション変更・拡張などでのAFT非対応環境・ツールでの開始点および終了位置の決め方。AFT(アドバンスド フォーマット テクノロジー)採用のHDDではセクタ容量が 512バイトの8倍=(4096バイト)4 KB なので、容量は4 KBで割り切れる数にするか MB以上の大きさの単位で設定(1 MB=1024 KBは4の倍数なので絶対割り切れる)、セクター番号は8の倍数にする。
Linuxでもっとkwsk

H25.4.28 4000突破ありが㌧

アマゾンの箱の接着剤を綺麗に剥がす方法

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かつての版 探すの便利な(Internet)Archive 意外と知られてない?サイト

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Pentium Mの一部はPAE対応?

<追記>直接インストール出来ました。→最新情報はこちら

 Ubuntu12.04などの最新版でPAE対応CPUでないと直接インストールできないみたいです(一部モバイルCPU非対応)が PentiumMも例外ではなく非対応なので直接インストールは不可能との情報が有力説のようです(旧バージョンからのアップグレードは可能)。しかし、Ubuntuでは12.04のあと次期リリースから完全に非対応になるとか。
ただ一部情報ではDothanの中には対応品有りとかとか。
というわけでThinkPad T43でCD起動でUbuntu10.04で
# cat /proc/cpuinfo | grep pae
を実行したところ
paeの文字が赤く表示されました。
P1000006.jpg
埃目立ってますw
少なくともPentiumM 760はpae対応のようです。予想ですがFSB533MHzなPenMなら大丈夫なんじゃないかと。ということで試してみるまでは希望を持って、PentiumMであっても一部を除けばUbuntu 12.04 を直インスコできる?のでは??

Windows上で使用中のPCのCPUの機能を調べる場合coreinfoを使うと便利です。
コマンド・プロンプトで
cd ”coreinfo.exeのあるフォルダ(例、C:\Users\user\Downloads)”
coreinfo
で起動
使い方(詳細)

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ふじこlp

Author:ふじこlp
はてなブログへ移行しました。https://higechira.hatenablog.com/

ゆとりの大学生です。どれくらいゆとりかというと土曜日に通常授業を受けたことがただの一度もありません。

IBM時代のT43は観賞用となりましたが、X61は現役。
スクエアThinkPad X Series 最高です。
MacBook Pro 始めました。がやはりThinkPadに勝る打ち心地は存在しませんね。

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