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簡単設定はNG!Windows 10インストール時の初期設定

前回、普段使わないPCやCore 2 Duo世代の古い機種でWindows 10にアップグレードする際の注意点とその模様を記事にしました。
【期限目前】ThinkPad X61も遂にWindows 10にアップデートしたけど紆余曲折した

今回はインストール時の初期設定を中心に前回の続きの模様を書いていきます。

再起動後、暫くして次の様な画面になりました。

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元のOSの個人データが引き継がれているので、同じパスワードを入力して次へ進みます。

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ここで簡単設定を選択するとセキュリティー的にかなり危険なので、ここは設定のカスタマイズを選択します(なぜ危険かは詳細設定のデフォルト設定(規定値)でわかります)。因みに後から変えるのはいちいち設定を探さなければならないので面倒です。それに最初から安全に使えるようにしておいた方が良いと思います。

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一番上から既に個人データを掻き集める設定がありますが全てオフです。

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一番上が問題の無線LANの設定。これがデフォルトで有効なのはまずいべ、と色んな所から避難されてる奴です。上3つはオフです。一番下がオンになってますが、私のマイクロソフトに対するせめてもの優しさです。そんなもんねえって人は問答無用でオフにしちゃって構わないと思います。

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一番上はセキュリティの設定のようですが、マイクロソフトなんて信用出来ないという人や別にアンチウイルスがやってくれるがら~って場合はオフでもいいと思います。というかFirefoxやChromeでは有効にならないので、わざわざEdgeやストア アプリを好き好んで使わないならどっちでも良いと思います。その下の設定は余程マイクロソフトに信頼がない限りは読んで字のごとく余計なのが送信されてしまうんでオフにします。

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初めましてさようなら。今は実行しないをクリック。多分永遠に使わないでしょう。

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既定のアプリは勝手に変えられると困る人が多いと思うので、自分の状況に合わせて設定を変えます。

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まあ全てオフで良いです。

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これで終わりかとおもいきや・・・

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この間スキップはできません。何度も「PCの電源を切らないでください」と煽ってきますが、決して切ってはならないのです。

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ようやくデスクトップ画面を見ることができました。

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正しくインストールされているか確認です。ちゃんと64bit OSになっていて、ライセンス認証もされています。良かった。

因みに指紋認証ツールも引き継がれているらしく

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ログインすることができました。

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あと、余談ですがThinkVantageの省電力マネージャーがWindows 10に対応していないので、前記事とデスクトップ画面を比較しても分かる通り抹消されていますが、省電力設定自体は生きているようです。この件はもしかしたもう少し詳細を記事にするかもしれません。

その他、TrackPointの真ん中ボタンのスクロールが設定アプリ等で既出の通り使用できなかったり、Google日本語入力が使えなかったりと色々と問題があります。これに耐えられない人は無理して10のまま使わなくてもダウングレード権を行使すれば良いと思います。もう基本的にX61ではLinuxメインで使ってるんで私の場合はそんなに問題ではありませんが。
ダウングレードしたらまた記事にすると思います(毎度の予告詐欺になるかもしれませんけど)。

最後に前記事に古い機種でWindows 10にアップグレードする際の不具合の対策について書いてあるので、再アップグレード等の際に確認をお勧めします。

以上、Windows 10のインストールの模様についてでした。
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【期限目前】ThinkPad X61も遂にWindows 10にアップデートしたけど不具合で紆余曲折した

Windows 10への無料アップデートの期限は2016/7/29までです。

いよいよ無料アップグレードの期限が一ヶ月を切ったので焦ってやってる人も多いと思います。私は7月中はアップグレードなんてしてる暇ないなんてだろうということで、OneDriveのファイル移動(こっちも容量が減ってしまいます。)のついでに6月中にアップグレードを行いました。でも期限まであと少ししか無いけどなかなか取れる時間も無いという人もいると思います。そんな状況でアップグレードが途中で止まったりしたら多分相当パニクると思います。本当ならもっと余裕を持って前もってやっておくべきなんですけどね。

なお、一度アップグレードしておけば、ハードウェア構成がマイクロソフト側に登録されて元のWindowsにダウングレードしても、永遠に無償でアップグレード可能になるので今のOSのサポート終了以降もWindowsを利用するかもしれない場合は一旦アップグレードしてすぐ戻してしまえばいいと思います。期限後に再アップグレードする際にも本記事が役立てば幸いです。

今回タイトルにもあるようにアップデートの途中でトラブルが起きました。大事なことは2つです。これに重きを置いてアップデートの模様を書いていきたいと思います。また、トラブルが起きた時の対処法をかなり豊富に上げているページが見つけたので合わせて紹介していきたいと思います。

まず、私が今回アップグレードした環境ですが、

機種:ThinkPad X61 (7673-J2J)
CPU:Intel Core 2 Duo T8300 2.40GHz
メモリー:8GB
ストレージ:HGST 7200rpm 1TB HDD
元のOS:Windows 7 Ultimate 64bit (SP1)

自分で言うのもなんですが、結構豪華に積んでますねw
今回どうでも良いのですがこのモデル、X61の中でも後期型(2008/03/05発売)で無線LANが802.11n対応なので、回線も快適です。

このモデルも含め、型落ちのモデルは以前の記事でも書いたとおり強制アップグレードされません。当然細工して更新されないようにしてる人も一緒です。なので、まず最初にアップグレードを行う上で必要なファイルをマイクロソフトのページからダウンロードします。
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

アシスタントDLページ

ただし、ここでまず注意です。選ぶのは上の方の「今すぐアップデート」ではありません。これをクリックすると、Windows 10 アップグレードアシスタントというツールがダウンロードされますが、下の「ツールを今すぐダウンロード」を選択します。
Windows 10 アップグレードアシスタントを使うとどういうことになるかというと、取り敢えずツールのインストール自体は可能で、必要事項を入力することでアップグレードを開始することができます。

し か し、

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この画面で99%のまま止まってしまいました。何度も後ほど紹介するトラブルシューティングを試してはこのツールを使ってみましたが無駄な足掻きでした(このせいでトラブルを解決する時間が余計に掛かかりました。因みにこの状態だとキャンセルできないので再起動するんですが、再起動後に故障かと思うくらい長い時間真っ暗な画面のままなのでチャレンジャーは要注意)。

X61をアップグレードするときに最も注意すべき点はWindows 10 アップグレードアシスタントを使わないということです。メディア作成ツールを使用します。
DLページで「ツールを今すぐダウンロード」を選択するとメディア作成ツールがダウンロードされます。既に上がっている多くのサイトの手順では32ビット用か64ビット用のツールをそれぞれ選択できるようになっていますが、それは以前の話で今はダウンロードのページにはOSのbitの選択はありません(ツールが統合されたようです)。

しかし、このメディア作成ツールを使っても問題が発生しますのでこれについて説明します。

まずツールを開いて「この PC を今すぐアップグレードする」を選択します。時間がある人は「他の PC 用にインストール メディアを作る」でISOファイルを作成してもいいと思いますが別に後ででもできます。

あとはツールの手順に従って行けば良いんですが、ここでフリーズするかもしれません。私の環境ではPCをチェックしていますのところで何時まで経っても終わりませんでした。フリーズしているかどうかの判断はHDDアクセスランプが頻繁に点滅していなければほぼ確実です。

実は3月までは学校の研究でX61を持ち込みWindowsを起動していたんですが、以前の記事でも書いた通り4月以降は強制MacBookなのでX61はほとんどLinuxで起動して使用していました。結果、アップデートするタイミングが無かったのでWindowsUpdateが狂っていてアップデートができない状態になっていました。たまにしか使わない古いパソコンや暫く使ってない眠ってたPCをアップグレードしようとしている場合は確実にハマります。
ということでこれを解決するためにWindows Update トラブルシューティングツールを使用します。

http://go.microsoft.com/?linkid=9830262

トラブルシューティング中もメディア作成ツールは閉じないで下さい。意味がなくなります。

ダイアログに従ってトラブルシューティング ツールを実行することでWindows Updateの問題が解決します。すると、

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続きが始まりました。

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同意します。

再度更新プログラムのチェックのところでフリーズ。何回かフリーズするかもしれませんが、さっきと同じ様にWindows Update トラブルシューティングツールを使って解決します。

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トラブルシューティング中に進みました。

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IMG_4673.jpg
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再起動します。
再起動後もアップグレードが続きます。

このあとWindows 10の設定を行いますが、簡単設定は選ばない方が良いので、次の記事で初期設定の方法を解説したいと思います。

なお、今回フリーズの原因はWindows Updateでしたが、それ以外の理由でアップグレードが完了しないことも有ります。このような時は以下のページが参考になります。
Windows 10 へのアップグレードに失敗する場合の確認点と対処法

10個以上の対処法が載っているので参考にしてみてください。

次回へ続きます。

【阿鼻叫喚】Windows 10が自動アップデートになった件

結構もう広まってると思うけど、忙しい人とか知らないと思うし個人的に取り上げたいw ので取り上げちゃいます。
皆さんもWindows 10への更新通知に日々煽られていることと思います。しかし、
遂に、Windows 7、Windows 8.1は強制アップデートされる様になりました(デフォルトで)。Vistaは無視ですかそうですか。

対応策は以下を見てもらうとして、
2016年2月版:Windows 10への「自動アップデート」に備えるページ (停止方法追記)

こうなってしまうと(”推奨される更新プログラム”にされては)アップデートを防ぐには紹介されているようなツールでも使わない限り、ぶっちゃけ気を付けるしか無いです。そんなに10にアップデートして欲しいんだったら不具合どうにかしろし。

なんかどこ見ても安定してきたから~とか、とても良いおおえす などと言われていますが、私はむやみにアップデートはしないほうが良いと思いますよ。

少なくとも今のところ私のPCではアップデート後に不具合が起きています
ではどこが不満か、全ては書き切れませんがいくつか上げたいと思います。

・未だに電源が完全に落ちないことがある
・Google日本語入力がスタートの検索で使えない
・プリンタドライバの更新で詰む(アップデートしてすぐにプリンタが使えない)
・Google日本語入力がEdgeで使えない
・ディスク領域不足の通知で煽ってくる、しかも消えない
・Google日本語入力がWindowsフィードバックで使えない
・無線LANが起動時に繋がらないことがある
etc...

なお、当方のPC(デスクトップ)は買って1年ちょっとなのでハードが古いからとかではないです。そもそも古すぎると私のX61のようにWindows10の通知が来ません。煽ってこないので快適です。
また、アップデートは不具合が起こりやすく、あまりにも酷い場合はクリーンインストールすることになります。実際クリーンインストールした人たちは(私よりは)快適に過ごしている模様。ただし、アップデートしても不具合が起きてないPCも確認しているので完全に相性です。

だから時間に余裕が無い人や最悪クリーンインストール出来ない人は、アップデート非推奨です。とはいえ、無償アップデートの期限が近づいております。とりあえずOSのDVDイメージの作成とプロダクトキーの取得だけしてダウングレードしましょう。私もX61ではそうするつもりなので、できればその模様も記事にしたいと思います。
勿論アップデートなので良くなってる部分もあります。でも、正直7と大差ないです。そんなに利用者側に利益があるわけではないので現状まだサポートされてる7や8.1などは不満でも無い限りはアップデートすると面食らうと思います。新しいもの好きでWindows 10が使いたいなら、今の時代PCは消耗品なのでハードごとお買い上げください。アップデートして10を使うのは時間の無駄です。

あと、この記事を見てもうお分かりかと思いますが、こういうやり方は嫌ですね。MSカスと呼ばせていただきます。

Windows10でPCの電源が落ちない時の対処法

 新年明けましておめでとうございます。本年も当ブログをご覧頂きまして誠にありがとうございますw 今後とも宜しくお願いします。

 またWindows 10ですが、私のパソコンでは細かい不具合が結構頻発しています。この前もプリンター(ブラザーのDCP-J925N)が使えなくなっていたので、ドライバーを再インストールしようとしたら、アンインストールができなくて困ったり。クソ
できないってどういうことだよってことで、何回かアンインストーラーを相互性のトラブルシューティングから実行したり普通に起動したりを繰り返してたらどうにか消えてくれました。
 ただし、プリンターは使えるようになったもののたまにシャットダウンした時にディスプレイの電源だけ消えて、PCの電源がついたままになるという謎現象が未だに起きています。コレ前の記事にチラッと書いたVersion 1511になる前(TH1)でのWindowsUpdate後にちゃんと起動できなくなる現象に似ています。実は解決方法が同じです。

 これはシャットダウン時の高速スタートアップを有効にしているためです。高速スタートアップとはシャットダウンした時にスリープモードのように、PCを完全にリセットせずにメモリやCPUなどのデバイスの状態を保存しておくことで次回の起動を早くする機能です。Windows 8からの機能で7にはありませんでした。また再起動には適用されず普通にリセットするようです。
 しかし、私の環境では何らかの原因で何回か起動をするうちにシャットダウンしてもディスプレイの電源だけ落ちて、多分時間がかかってるだけだろうと思って寝て起きたらまだ電源がついたままになっているということが繰り返し起きています。勿論無理やり電源を切ってやりますが、次回起動時も同じように正常にシャットダウンができませんw

 こんな状況になった時は、Shiftを押しながらシャットダウンをクリックすると電源が落ちます。これはShift押しながらだと高速スタートアップが無効になる、つまり「完全シャットダウン」になるからです。今回もこの完全シャットダウンをしたところちゃんと電源が落ちました。

 でもこれでは普通にシャットダウンしただけで良いのか現象が起きるまでわかんねぇです。もしこの現象に陥ったらいちいち5秒間電源ボタンを長押しする必要があります。第一に結構頻繁にこれが起きるので完全に回避するには毎回Shift押しながら電源を落とさないといけないです。確かに無効だと起動が遅くはなりますが、有効にするとトラブルの原因に・・・。

だったら高速スタートアップを無効にしましょう。
まず、スタートボタン(通常左下にあるウィンドウズマーク)のところで右クリックして、「電源オプション」を左クリック。次に出てきたウィンドウ左側の「電源ボタンの動作の選択」をクリック。これで、下の方のシャットダウン設定というところのチェックボックスで設定できます。変更するには上の方にある「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックしてグレーアウトを解除。「変更を保存」すれば設定完了です。

 それにしても、原因はなんでしょうかね。ソフトのアップデートとかをした後によく起こる気がする(ブラウザとか?)。デバイスの状態を記憶しておくのとあんま関係無さそうですが。ちゃんとシャットダウンしないといけない設計にでもなっているのだろうか、ってよく考えたらどのソフトも「再起動」してくださいってなってますね(こういうことなの?)。
まあ高速スタートアップを常時使うのはもう少し安定してからかな(いつだよ)

 再三ですが、不満がある場合はスタート → すべてのアプリ → Windows フィードバック から報告できるようになっているので、Windows 10を使い続けるつもりだという人は(ry

Windows 10をVersion 1511にしたら再起動ごとにエクスプローラーの通知がONになる件

先日のWindows 10にしたらディスク領域不足の通知が消えなくなったの続き。

前回はアップデート前でしたが、Version 1511(Build 10586、TH2)にアップデートしたら余計に悪化した?っぽいです。前回はエクスプローラーはオフのままでしたが、アップデート後は再起動するたびに大元の設定であるエクスプローラー自体もオンになるようになってしまいました。残念ながら改悪です。

これだけじゃなくてTH1ではWindowsUpdate後に再起動したら正しく更新プログラムを適用できずに

重大なエラー
スタートメニューとcortanaが動作していません。次回サインイン時に修復を試みます。

と出てきてしまうという糞仕様だったり、本当は他にもおかしな所があったりしてですねぇ・・・(上記のバクはShift押しながらシャットダウンすれば対処できます。この件はVersion 1511の現在では更新プログラム適用時に完全シャットダウンするようになったので多分解決済み)。デバッグを顧客にさせるのはいかがなものでしょうかねぇ。いくら客が逃げない(もしくは逃げられない?)からと言って。これが無料アップデートの裏事情なんでしょうか。

まあこういう状況なので、年が明けるまでまだの人は10へのアップデートは待っても良いんじゃないでしょうか。我々人柱が全力でデバックを支援するのでw

で仕方無いんで対処方法としましては、、、通知自体をオフにすることにしました。
一応方法解説。

1.タスクバーの時計付近(通常画面右下)にある、画像で一番上の吹き出しっぽいアイコンを選択。矢印クリックしても設定を選べません。Windows 7 では通知が吹き出しだったのでなんとなくこの辺りをいじってれば設定できるなと分かったんですけどタスクバーを移動しても10では右下に出てくるのでうざいしわかりづらいです。(因みに写真ではタスクバーを画面左に設定しているので縦になってます。)
通知オフ方法1
通知オフ方法2
右の方になんか出てきたと思うので右下に注目。

2.非通知モード(たしかTH1では通知オフだった)をクリック。
通知オフ方法3

通知オフ方法4
これで設定は完了。自動では通知が出てこなくなりますが、時たま自分でチェックするようにすればいいだけです。

あと、余談ですが今「すべての設定」を押しても画面が開かないという謎現象に見舞われています。一回開いた時は問題なかったんですが、閉じた後にもう一度開こうしても開かないのです。芸爪

前回から引き続きになりますが、不満がある場合はスタート → すべてのアプリ → Windows フィードバック から報告できるようになっているので、Windows 10を使い続けるつもりだという人はどんどん報告していきましょう。

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ふじこlp

Author:ふじこlp
はてなブログへ移行しました。https://higechira.hatenablog.com/

ゆとりの大学生です。どれくらいゆとりかというと土曜日に通常授業を受けたことがただの一度もありません。

IBM時代のT43は観賞用となりましたが、X61は現役。
スクエアThinkPad X Series 最高です。
MacBook Pro 始めました。がやはりThinkPadに勝る打ち心地は存在しませんね。

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